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公共施設再配置計画策定について

更新日: 2015年12月1日
                                                                       公共施設再配置担当のページへ

これまでの取組み

周南市公共施設再配置計画を策定しました

平成27年8月

 本市では、公共施設の老朽化が進む中、公共施設の更新等に併せて再配置を進めることで「公共施設の最適な配置」と「財政負担の軽減・平準化」等を実現するため、その指針となる「周南市公共施設再配置計画」を策定しました。
  
  周南市公共施設再配置計画 ⇒ こちらのページへ
  周南市公共施設再配置計画【概要版】PDFファイル(5.3MB)

 
 公共施設再配置計画をマンガで分かりやすく解説します。ぜひ、ご覧ください。※平成27年9月公開
  
  続 マンガでわかる!周南市公共施設再配置計画
   ~市役所がまたマンガをつくりました~PDFファイル(2.9MB)

  マンガでわかる!周南市公共施設白書 ~市役所がマンガをつくりました~はこちらPDFファイル(2.8MB)



周南市公共施設再配置計画(案)に対するパブリック・コメントの実施結果について

 周南市公共施設再配置計画(案)について、パブリック・コメントを実施しました。
 その実施結果について公表します。

 意見の提出期間 : 平成27年5月15日(金)~平成27年6月30日(火)
 詳しくは専用ページをご覧ください。 ⇒ こちら
 「周南市公共施設再配置計画」については、平成27年8月12日(水)に策定しました。



周南市公共施設再配置市民セミナー~私たちが考える未来につなげるまちづくり~

 市ではこれからの公共施設のあり方などについて、市民の皆さんと一緒に考えていくため、平成26年11月9日に公共施設再配置市民セミナーを開催しました。
 チラシはこちらPDFファイル(2.2MB)

 市民セミナーの様子を”かわら版”でお伝えします。→こちら  PDFファイル (806KB)

当日のプログラム

 1.クイズ(オープニングイベント)
 2.基調講演 :南 学(東洋大学 客員教授) 
    ~公共施設マネジメント「拡充」から「縮充」への創意工夫~
 3.周南市の取組み紹介
 4.パネルディスカッション~これからの公共施設のあり方とは~
     コーディネーター
        南 学(東洋大学 客員教授)
     パネリスト
        齊藤 由里恵(徳山大学 准教授)
        熊野 稔(徳山工業高等専門学校 教授)
        松岡 健(西京銀行 取締役総合企画部長)
        佐伯 哲治(東ソー株式会社 理事、南陽事業所 副事業所長 兼 総務部長)
        木村 健一郎(周南市長)
        (役職名は開催当時のものです)
 関連資料
  周南市公共施設白書【概要版】
  マンガでわかる!周南市公共施設白書 ~市役所がマンガをつくりました~PDFファイル(2.8MB)



周南市公共施設再配置計画策定支援業務委託について※募集及び選定は終了しました

平成26年4月

 将来に向けた公共施設保有のあり方等を示す「周南市公共施設再配置計画」の策定を支援していただくため、公共施設の再配置を着実に推進できる実効ある計画づくりを進める、専門的な知識や経験等を有するコンサルタント事業者を公募型プロポーザルにより選定します。

【選定結果について】
 周南市公共施設再配置計画策定支援業務委託についてコンサルタント事業者を公募した結果、3社からの参加表明がありました。
 平成26年4月10日に3社に対して提案内容のヒアリングを実施した結果、パシフィックコンサルタンツ株式会社が最優秀者として選定されました。



有識者会議について(全3回)

 有識者会議は、周南市公共施設再配置計画の策定にあたり、支援業務を委託している業者が設置するもので、学識者、専門家等から計画の策定についての、客観的な評価や助言をいただき、業者が市に提案する業務成果や、今後、市が策定していく公共施設再配置計画に反映させ、その実効性を高めることを目的としています。
 掲載しております資料は、周南市公共施設再配置計画の策定にあたり、取組み方策等に対する意見収集を目的としたもので、記載事項は現時点での施設の方向性等を示すものではございません。

第3回 (仮称)周南市公共施設再配置計画 有識者会議

 開催日時:平成26 年12月20 日(土曜日) 14時から
 会場:周南市役所本庁2階 第2応接室
 議題:(仮称)周南市公共施設再配置計画書の検討


会議資料

  次第 PDFファイル(30KB)
  会議資料 PDFファイル(1,921KB)
  第3回有識者会議の協議内容についてPDFファイル(108KB)

第2回(仮称)周南市公共施設再配置計画 有識者会議

 開催日時:平成26 年10 月5 日(日曜日) 14時から
 会場:周南市役所本庁2階 第2応接室
 議題:
  分類別取組方策の検討
  地域別取組方策の検討
  財政シミュレーションの検討方法
  アクションプラン(計画の目標設定等の検討)

第1回(仮称)周南市公共施設再配置計画 有識者会議

 開催日時:平成26 年8 月3 日(日曜日) 13時から
 会場:周南市役所本庁 2階第2応接室
 議題:
  有識者会議の位置づけ
  公共施設白書、公共施設再配置の基本方針の概要
  (仮称)周南市公共施設再配置計画策定の進め方
  優先的に検討すべき施設の整理方法について

出先機関再配置プロジェクトチーム検討報告書について

平成27年1月

 周南市公共施設再配置計画を策定する中で、市民にとって大きな影響があり、また、市の組織としても大幅な見直しが必要となる「総合支所、支所、公民館等の出先機関」の再配置について、具体的な取組みを検討するため、平成24年11月に、行政改革推進本部の下部組織として、出先機関再配置プロジェクトチームが設けられました。
 プロジェクトチームでは、出先機関の現況や役割、業務内容等について確認、整理を行い、施設の老朽化や稼働率の状況などを基本として、施設整備の優先順位など、現状分析と今後の方向性等について検討を行い、プロジェクトチームとして一定の結論を得ましたので報告書を作成しました。


周南市公共施設再配置の基本方針について

平成26年3月

 本市の公共施設の多くは、昭和40年~50年にかけて整備されており、築後30年が経過することから、施設の老朽化が進んでいます。
 今後、人口減少に伴う市税の減少などに加え、施設の更新・改修に係る経費の増嵩が見込まれ、財政状況はさらに厳しくなることが想定されます。
 このような状況に対応していくためには、施設の現況、課題等への対応や将来を見据えた施設の必要性等をライフサイクルコスト(建物の存続期間に要する全コスト)も踏まえた上で、今後目指していく「公共施設の保有のあり方」を整理し、本市の身の丈に合った施設の保有総量の適正化、いわゆる「公共施設の再配置」を実現していかなければなりません。
 この度、パブリック・コメント等の意見を取り入れた、「周南市公共施設再配置の基本方針」を策定しましたので、公表いたします。
  周南市公共施設再配置の基本方針  PDFファイル (1.1MB)
  パブリック・コメント実施結果の公表はこちらをご覧ください。

部署: 施設マネジメント課
電話番号: 0834-22-8202
FAX番号: 0834-22-8475
E-mail: shisetsu@city.shunan.lg.jp
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