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和田地域モデル事業


更新日: 2017年8月9日

最新情報:和田地域モデル事業に関する第2回目の話し合いを行いました。

 平成29年8月3日(木)の18時30分から和田地域モデル事業に関する第2回目の話し合いを行いました。
 まず、和田地域モデル事業ではどのような項目について検討をしなければならないのか、どのような流れで進めていくのかについて、改めて市が説明を行いました。
 その後、市が和田地域の人口の将来推計や公共施設の現状と課題について説明を行い、プロジェクトW は、和田地区「虹色☆夢プラン」の作成の中で地域の皆さんが話し合った地域の現状と課題や地域が目指す方向性について説明を行い、プロジェクトWと市の認識の共有化を図りました。

平成29年7月6日(木):和田地域モデル事業に関する第1回目の話し合いを行いました。

 平成29年7月6日(木)の18時30分から和田地域モデル事業に関する第1回目の話し合いを行いました。 
 話し合いでは、まずは参加者一人ひとりの簡単な自己紹介と、和田の里作り推進協議会の部会長の挨拶を行いました。
 その後、市から「公共施設再配置モデル事業とは何なのか」、「モデル事業の意義」、「検討項目や大まかな流れ」について説明を行いました。
 意見交換では、市と地域のお互いが疑問に思う点について、話し合うことで認識の共有化を図ることができました。

 【参考資料】 和田地域かわら版(PDF) (271KB

平成29年6月9日(金):和田地域モデル事業に関する地域説明会を行いました。

 公共施設再配置のモデル地域である和田地域において、平成29年6月9日(金)の18時30分からモデル事業に関する地域説明会を行いました。
 和田地域は、地域の拠点施設である支所・公民館が
  (1)老朽化している
  (2)耐震性がない
  (3)建物が土砂災害特別警戒区域にかかっている(和田公民館は警戒区域)
ことから、長穂地域とともに公共施設再配置のモデル地域に選ばれています。
 この日は、平日の夜にもかかわらず、41名もの地域の皆さんが参加され、「なぜ、公共施設再配置に取り組まなければならないのか」、「公共施設再配置モデル事業とはどのようなものか」の説明に熱心に耳を傾けておられました。
 今後は、『和田の拠点づくり「プロジェクトW」』を中心に話し合いを進め、和田地域モデル事業に本格的に取り組んでいくこととなります。
※和田の拠点づくり「プロジェクトW」とは、和田地域のコミュニティ組織である「和田の里づくり推進協議会」に設けられた、公共施設再配置に取り組むプロジェクトチームです。

 【参考資料】 説明会資料(PDF) (3.3MB)※配布資料の一部抜粋です。
 
 【参考資料】 和田地域データブック(PDF) (1.6MB)

説明会の様子

 

お問い合わせ

部署: 施設マネジメント課
電話番号: 0834-22-8202
FAX番号: 0834-22-8475
E-mail: shisetsu@city.shunan.lg.jp
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