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周南市公共施設再配置の基本方針の策定

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月9日更新 <外部リンク>

周南市公共施設再配置の基本方針の策定

平成26年3月

本市の公共施設の多くは、昭和40年~50年にかけて整備されており、築後30年が経過することから、施設の老朽化が進んでいます。
今後、人口減少に伴う市税の減少などに加え、施設の更新・改修に係る経費の増嵩が見込まれ、財政状況はさらに厳しくなることが想定されます。
このような状況に対応していくためには、施設の現況、課題等への対応や将来を見据えた施設の必要性等をライフサイクルコスト(建物の存続期間に要する全コスト)も踏まえた上で、今後目指していく「公共施設の保有のあり方」を整理し、本市の身の丈に合った施設の保有総量の適正化、いわゆる「公共施設の再配置」を実現していかなければなりません。
この度、パブリック・コメント等の意見を取り入れた、「周南市公共施設再配置の基本方針」を策定しましたので、公表いたします。
周南市公共施設再配置の基本方針[PDFファイル/1.16MB]

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