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市の木・市の花

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

「市の木」、「市の花」は、緑豊かな自然を、行政と市民が一体となり守り育て、自然と緑の潤いのあるまちづくりを進めていくためのシンボルとなるものです。

制定にあたっては、市民の皆さんから(案)を募集し、市民憲章等検討委員会での検討を経て、選定していただき、それをもって、周南市誕生3周年を迎えた平成18年(2006年)4月21日に制定しました。

市の木クスノキ

クスノキの画像

クスノキは、合併前からも旧2市の「市の木」であったことから、市民の皆さんに親しまれてきた木です。樹木の特性として、常緑樹であり、育てやすく樹勢も良いことから、将来に伸び行く周南市にふさわしい樹木であるとして、選定しました。

市の花サルビア

サルビアの画像

サルビアも、クスノキと同様に、合併前から旧2市の「市の花」であったことから、市民の皆さんに親しまれてきた花です。花の特性として、育てやすく、開花の時期が長いので、長く楽しめ、赤が目立ち明るい花であることから、“元気発信都市”周南市にふさわしい花として選定しました。

「市の木・市の花」制定までの経緯について