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ゲートキーパー研修(自殺対策)

印刷用ページを表示する更新日:2022年3月1日更新 <外部リンク>

ゲートキーパーとは?

「ゲートキーパー」とは、悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聴いて、必要な支援につなげ、見守る人のことです。

ゲートキーパー研修

市では、地域で相談し合い、支え合うことができるように、毎年、ゲートキーパー研修を実施しています。
研修を開始した平成22年度から令和3年度までのゲートキーパー養成人数は1,644人です。

こころの健康、悩みや不安をかかえる人への関わり方について学ぶことができます。
ご希望の場合は、健康づくり推進課(0834-22-8553)までご相談ください。

ゲートキーパー研修について
研修名 内容

若年層ゲートキーパー研修
若年層ゲートキーパー写真

平成28年度から、問題が深刻化している若年層に関わる人材の養成を目指して実施。
市内学校教職員や学生を対象に、若年層のこころの危機、その対応などについてお話します。

ゲートキーパー研修
ゲートキーパー研修写真

民生委員・福祉員・食生活改善推進員等をはじめとした一般市民、および、市内企業を対象とした研修。
大切な人の異変に気づき、声をかけるポイントについてお話します。

しゅうなん出前トーク「こころの元気と休養」
(ゲートキーパー研修を含む)
 

こころの健康やセルフケアについてお話します。
相談窓口の紹介なども行います。