遠石会館にて開催されました、「第28回 法人会山口県青年の集い 周南大会」に出席しました。県内各地から多くの皆さまが集う、本大会が周南市で盛大に開催されましたこと、心よりお喜び申し上げます。また、ご準備いただきました、徳山周南法人会青年部会をはじめ、関係の皆さまに心から敬意を表します。私は「若い力がまちをつくる」と思っております。皆さまには、若手経営者のリーダーとして、地域経済の発展にご尽力いただき、誠にありがとうございます。皆さま、一人ひとりの行動や挑戦が次の世代へ地域経済をつないでいく力になるものと思っております。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。誠におめでとうございます。
フットゴルフの岩崎誉司選手が全国大会出場のご報告にお越しくださいました。岩崎選手は、9月に栃木県で開催される、「第10回フットゴルフ地域チャンピオンシップ2026」に中国地区代表として出場されます。誠におめでとうございます。大会では、初めてのコースをプレイされるとのことでしたが、目標である上位入賞を目指して、頑張ってください。応援しています。
洋林建設株式会社の谷川弘樹社長と藤川亘総務部長がお越しくださり、令和8年熊本地震で被災された方々への支援として300万円の義援金を贈呈いただきました。この義援金は日本赤十字社を通じて被災者の方々にお届けいたします。誠にありがとうございます。
コアプラザ鹿野にて「出張 輝き大学 In 鹿野」が開催され、「人のことを想う~岩崎想左衛門重友さんの偉業から~」をテーマに講演をさせていただきました。鹿野の偉人・岩崎想左衛門重友さんが、地域の人々を想い、私財を投じて潮音洞を築いた歴史を振り返りながら、「人を想う心」と地域づくりについてお話ししました。岩崎さんが遺した想いを受け継ぎ、鹿野の地に流れる温かく優しい風土を次の世代へつないでいくことが大切です。これからも地域の皆さんと共に、鹿野の未来を育んでいきたいと思います。ありがとうございました。
9月19日に山口市で開催される、山口県消防操法大会に出場される消防団の皆さまの事前訓練を拝見させていただきました。本番さながらの機敏とした動きに、大変頼もしさを感じました。大会では、これまで積み重ねてこられた訓練の成果を存分に発揮されることを期待しています。出場される、ポンプ車の11分団、小型ポンプの13分団、そして、軽可搬ポンプの女性団員の皆さまのご健闘をお祈りしています。頑張ってください。応援しています。
大野会長をはじめ、川崎観音堂運営委員会の皆さまがお越しくださり、令和8年熊本地震で被災された方々への支援として約18万5千円の義援金を贈呈いただきました。この義援金は日本赤十字社を通じて被災者の方々にお届けいたします。誠にありがとうございます。

須金市民センターにて開催されました、須金地区敬老会に出席しました。皆さまのご長寿を心からお祝いするとともに、これまでご家族や仕事、地域のために力を尽くしてこられたことに、改めて敬意を表します。日々を元気に過ごすためには、それぞれの「生きがい」を持つことが大切だと感じています。皆さまが長年培ってこられた経験や知恵は、これからの須金、そして周南市にとって大切な宝です。これからもお元気にお過ごしください。
周南公立大学にて、周南ヘルスフェスタを開催しました。これは、「がん啓発・がん検診の受診率向上に向けた連携協定」に基づく取り組みの一つとして行ったものです。当日は、東京大学医学部附属病院 放射線治療部門がん診療医 中川恵一先生にも「がんと共に生きる時代に知っておきたいこと」という演題でご講演をいただきました。またこの度、中川先生には、周南市健康づくりアドバイザーをお引き受けいただくこととなりました。先生のアドバイスをいただきながら、市民の健康を守るための取組みを進めてまいります。
令和8年第3回周南市議会定例会が開催されました。会期は9月18日までの予定です。