周南公立大学の学生がゼミでの学びを活かして結成した「平和志向のまちづくりの会」は、今年5月に山口きらめき財団の「若者チャレンジ応援事業」に採択され、戦後80年に関する調査・活動を続けてきました。
このたび、その成果を発表する報告会を、周南市と周南公立大学地域イノベーションセンターとの共催事業として開催しました。
令和7年12月13日(土曜日) 14時00分~16時00分
周南市立駅前図書館 交流室2
(周南市御幸通2丁目28)
●学生による「平和志向のまちづくり」発表、提言書の手交
●関係者によるパネルディスカッション
【発表者】
周南公立大学経済経営学部(伏木担当地域ゼミ生) 16名
【パネリスト】
工藤 洋三 氏 (元 徳山工業高等専門学校 教授)
河村 啓太郎 氏 (株式会社まちあい徳山 代表取締役)
川上 浩史 (周南市文化スポーツ観光部 次長 兼 文化振興課長)
【コーディネーター】
伏木 貞文 氏(周南公立大学経済経営学部 教授)
●養老孟司氏からのビデオメッセージ上映
●学生が調べた内容のパネル展示
※内容の詳細については下記をご覧ください。